生活

生後1ヶ月の離乳食生活【子猫】

投稿日:2017-07-11 更新日:

まだ一気にたくさんの量を食べる事が出来ないので6回くらいに分けてあげていました。

量は1.5缶分位。
朝、昼、夕、夜という感じです。

合間に子猫用ミルクも、哺乳瓶は卒業したのでお皿から飲んでました。

なぎまるはトイレもすんなり覚えてくれて、未だにトイレ以外での粗相はしないとても良い子です。(1匹で飼っているというのも関係しているかと思いますが。)

離乳食の話に戻りまして。
うちではデビフの子猫の離乳食という缶詰をあげていました。

 

ペットショップやホームセンターなどで売っています。
なかなか離乳食の種類が少ないので探すのに苦労した覚えがあります。

これを1回3分の1缶〜2分の1缶くらいの量をレンジで30秒くらい温めます。
様子を見ながら人肌くらいの温度になるように混ぜたりして調節します。

他のメーカーの缶詰を1度試してみた事があるのですが、食べて数時間後に吐くというのを繰り返してしまったので怖くなってデビフ以外はあげなくなりました。

その日は心配で1日眠れませんでしたが吐く以外は元気に遊んだりしていて
次の日には治まったのでホッとしました。

風さん(先代の猫)は生後4ヶ月くらいの時に譲っていただいたので
こんなに小さな子を育てるのは初めての経験でした。

子育ては大変なんだなーっと実感。

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